「平成20年度自動車アセスメント実施要領に関する意見募集」の結果について
リンク: 「平成20年度自動車アセスメント実施要領に関する意見募集」の結果について.
7人しか意見していないですね。びっくりしました。
自分はそのうちの1人となってしまいました。
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7人しか意見していないですね。びっくりしました。
自分はそのうちの1人となってしまいました。
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リンク: 後部座席の安全性も評価へ 国交省など - MSN産経ニュース.
大型トラックが追突して悲惨な事故が起きたりしていますから、後部座席の安全性向上に寄与するということで歓迎です。
でも、この評価が導入されると今度出るトヨタIQとか大丈夫なんだろうかと思ってしまいま
す。
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リンク: 「GT-R」をレンタカー貸し出し オリックス自動車 - 「GT-R」レンタル : 車 : J-CASTモノウォッチ.
条件3しか満たしていない。
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リンク: 【コラム】モータースポーツ文化の裾野を広げる鈴鹿サーキット.
鈴鹿を文化の観点で見ていて、少し面白かった。
早くうちの子が身長140cmを超えないかな。
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少し前に鈴鹿サーキットのモータースポーツランドでレンタルカートに乗った際に、自己ベストを更新しました。
Bカートで、37.535
また、今回初めて乗ったAカートで36.267でした。
今のところ走る毎に、タイムアップしているので、楽しめています。
当面の目標はBカートで37秒切るとというところです。
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リンク: MOBILITYLAND|鈴鹿サーキット|モータースポーツランド会員 .
1年ちょっと前に、子供サークルで知り合ったご家族ともに鈴鹿サーキットへ行った際、初めて鈴鹿サーキットのカートに乗りました。
そのご家族のご主人もS2000に乗っていらっしゃる方で、そっち方面は嫌いじゃなさそうでして、やってみようかという流れになりました。
その時は、40秒くらいで、1回だけギリギリ39秒台があったような記憶があります。
走行後に会員制度があることを知りました。
帰宅し、鈴鹿のカートについてググってみると、いくつか出てきました。
http://ameblo.jp/tandh703/theme-10002703905.html
http://blogs.yahoo.co.jp/ef500f4/51228950.html
会員特典を整理しますと
・駐車料金1台分無料(ただし、MotoGP・8時間耐久・F1開催日は有料になります。) これが大きいです。土日は1000円かかりますので。 |
・鈴鹿サーキット遊園地への入園が会員本人と同乗者1名に限り無料 妻の無料。ファン感謝デーやちょっとした別に入場料の定められていないレースなら無料観戦です。 さらに子供は小学生になるまでの前は、コチラちゃんファンクラブで無料。 |
| ・モータースポーツランド走行料金の割引 |
入会時にはロングコースで使える3週無料走行券【←これだけで7500円の価値があります(2枚で10周券としても使用可)】 が5枚。
さらに、以前郵送で届いた簡単なアンケートに答えたら10周無料走行券(2500円相当)がもらえました。
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今年も今日・明日と開催されますロードスターの最大級イベント 軽井沢ミーティング2008
ここ数年行けていません。
折角参加するならロードスターがいいし、そうすると家族は放置することに・・・
日ごろお世話になっている両親を連れ母の日・父の日を兼ねて箱根へ行ってきます。
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リンク: MOBILITYLAND|鈴鹿サーキット|モータースポーツランド.
代休がたまっていたので、一人で鈴鹿サーキットへ行ってきました。
本当はHMS浜名湖を予約していたのですが、妻の仕事が遅くなるので、保育園へ夕方迎えにいってほしいと頼まれたため、そちらをキャンセルしました。
この日鈴鹿サーキットは5/24~5/25に開催されいるD1グランプリの練習日となっていたということもあります。
自分はモータースポーツランドの会員になっているので、入場料は無料。
朝1の10時からカートで10周走り、その後D1の練習走行を観戦し、再度昼過ぎにカードで10周走って、帰ってきました。
そして、お迎え。
コンパクトに楽しめました。
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リンク: 笹本健次的ブログ生活: ガリバー商法にはビックリです.
自分も以前ガリバーでいやな思いをしました。
気軽に査定という宣伝だったので、来てもらったら、売る時期と売りたい金額を教えてもらわないと、金額は出せないと言います。そして、実際に査定し、こちらの言った金額以上だったら売らないといけないという条件とのことでした。
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昨日浜名湖まで往復してきましたが、一度もエンジン停止することなく、帰ってこれました。
アイドリングも以前と比較しても、明らかに安定しています。
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4月末くらいに出したロードスターの修理ですが、未だ終わりません。
先週くらいにディーラーから電話があり、どこが悪いか特定するために、センサー類を付けデータを取っていた模様。
それでも原因を特定するには至らなかったようだ。
気候がよいので、毎日バイク通勤で気にはしていません。
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リンク: 自動車アセスメントグランプリ ’07/’08 決定!.
昨年はエスティマでしたが、今年はインプレッサ
インプレッサはFMCで地味になった印象がありますが、
真面目に作られているように感じます。
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昨日の続き
いくら起床が9時半になってしまったとはいえ、このままでは勿体ない。
そう思い、バイクの前に止めてあったロードスターを退かそうとエンジン始動を試みるも、昨日は一向に着火しない。
いつもなら10回くらいセル回せばかかるのに。
あきらめてJAFコールしました。
30分後にキャリアカー到着。
再度症状をJAFのおにいさんに説明した後に、おにいさんがセルを回すと1発で始動してしまいました。
この時の申し訳なさといったら・・・
ついにマツダへ入院させました。
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本日強風で雨の中午後9時位にいつも少し渋滞する交差点に向かって愛車を走らせていた。信号か青になったので流れはじめてたところで突然のエンジン停止
時速3キロにて惰性ですすむ
一生懸命セルを回すがエンジンはかからない
ハザードをたくと後続の車が次々と抜いてゆく
もう少し進むと左側に寄せれるところがある
時速3キロ故にそこまでの数メートルが凄く長く感じる
その時なんとか着火しエンジン始動
マジあせった
バイクならすぐ寄せれるが車はそうはいかない
フロントウィンドウが雨で雲っていたのでエアコンをかけていたことが負荷をかけていたのか?
正直困った
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愛車NAロードスターのエンジン始動時にセルを回してもなかなか着火しないという症状が、最近特に悪化している。
少し前までは、3秒×3回くらいでかかっていた。
2週間前に近所のマツダに持ち込み相談するが、その日はさくっとかかってしまい、再現性がないので、様子を見てくださいとのこと。
怪しい部品として、3つあり、うち2つだけ記載された見積書をもらった。
1 クランクシャフト・ポジション・センサ取替え(センサ クランク アングル) 部品代45150円+工賃6880円
2 フューエルポンプ交換 部品代26,680円+工賃6174円
3 見積書には記載されず口頭だったので、覚えていない。
どの部品かは再現性がないため、特定できないらしい。
仮に3つのうち1つが悪いだけなのに、3つとも交換するなんてのは、部品代も高いのでできない。
困った。いつものようにしばらく放置。
が、本日帰宅時に 3秒間のキュルキュル~ を繰り替えすこと5回やっても駄目。
もうJAFか!と思ったときに、7回目くらいで始動。
これでは1、2年前に交換したバッテリーが先に逝ってしまいそう。
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http://response.jp/issue/2008/0202/article105141_1.html
新型アテンザ開発主査の梅下隆一さんは「リアビークルモニタリングシステムは60km/h以上の高速走行時に、隣接する左右の車線後方から接近する車両をレーダーモジュールで検出して、Aピラー内側のLEDランプを点灯させて車両の接近をドライバーに知らせるものです」
ボルボにも同じようなシステムがあったが、国産車初です。
斜線変更するときにハッとしたことはありませんか?
効果は期待できると思います。
また量産効果により今後の値段の下落もすすむことでしょう。
マツダさん拍手!
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以前から問題だと感じていることといえば、デミオにESCの設定がないことだ。
メーカーがこれだけ設定しない状況だと、自分はESC信者またはESCクレーマーなのかかと思えてくる。
いくらRJCカーオブザイヤーを受賞したといっても、ESCの設定がない。
海外のデミオには設定しているようなので、余計に疑問に感じます。
中央道の追い越し車線下り勾配のところを、夕方にの交通量の多い時間帯に走っていて急に前の車がブレーキをかけたら大丈夫でしょうか?雨の日などは特に。
日本でもESCには一定の効果があると考えます。
参考
▼横滑り防止装置
トヨタ VSC(ビークル・スタビリティ・コントロール)
ホンダ VSA
三菱 ASC(アクティブ・スタビリティ・コントロール・システム)
マツダ DSC(ダイナミック・スタビリティ・コントロール)
メルセデス ESP(エレクトロニック・スタビリティ・プログラム)
スバル VDC(ビークル・ダイナミック・コントロール)
BMW DSC(ダイナミック・スタビリティ・コントロール)
ダイハツ DVS
ポルシェ PSM(ポルシェ・スタビリティ・マネジメント)
GM スタビリトラック
ジャガー DSC
ボルボ DSTC
アウディ ESP
日産 VDC
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きれいな色ですね。
うちの子が今結構Zが好です。(すぐ流行は変わるのですが・・・)
以前録画した くるまのツボ versionニスモ は何度も見ています。
ベストカーなど車雑誌を読んでいるとZももうモデル末期になりつつあり、次期Zはホイールベースが短くなり運動性能があがるみたいなことがかかれていますが、Zは毎年年次更新を行うとの開発者の公言どおりキチンと行われていいます。
DATSUN時代からの資産ですので、大切にブランドを育てていってもらいたいと思います。
ふと思ったんですけど、Zって北米以外にヨーロッパに輸出されているのでしょうか?
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12年も乗っている我が愛車 ユーノスロードスター
最近少しずつ不具合が出てきています。
1 雨漏りがする。
少し強い雨が降ると、運転席の脇から1秒弱に1滴程ポタポタとたれてきます。膝がベトベトになります。最近はタオルを膝の上に置くなどして対応していますのでそれほど大問題ととらえていません。
2 助手席側の窓が開かない。
パワーウィンドウなのですが、スイッチを押しても窓が下がりません。うぃ~んと音はします。直接手で開けたり閉めたりできるので問題ありませんが。
3 アイドリングしていて、エンジンが止まりそうななくらい回転数が下がる。
が、しかし、止まるとこまではいきません。やはりインジェクション車はすごい。
と不具合を列挙しましたが、本人は全く不自由を感じておりません。
いつか立派なガレージに入れてやる日がきたら、オールペンしてやりたいなと思わせるかわいいヤツです。
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新名神高速道路(亀山JCT~草津田上IC)が開通
http://www.genki-shinmeishin.jp/
京都、大阪方面へのアクセスが良くなります。
これは便利になるぞ。
早速走ってみたい。
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日産「X-TRAIL」の衝突試験結果
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20071130/143375/
チャイルド保護性能 4
乗員保護 4
歩行者保護 2
残念な結果におわりました。
問題は、乗員保護性能が☆4つというところ。
いまどきの他車は当たり前に☆5つです。
最新のESCを搭載した4WDであり、アクティブセーフティが立派なだけに残念です。
さらに、たしか今年の秋にこのエクストレイルの次世代クリーンディーゼルモデルが出るということで話題なのに。
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シトロエンC5の新型が公開された。
かっこいい。
リア周りは、BMW3シリーズのよう。
保守的であり、C6のような革新性はないが、よくまとまっています。
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父の車はキューブ。
先日横から若いママさんにドーンとやられたそうで、結構高額な修理費になるとのこと。
日産で相談した結果、追金を出して、再度キューブを購入することとなった。
見切りがよくて、他の車種にも乗ったがやっぱりこれがいいとのこと。
で、日産に同行した際に、新型スカイラインクーペに試乗する機会ができました。
インテリアを始めとする各部の質感は高く、満足できるものだ。
安全装備だってVSCやカーテン&サイドエアバックは当然のことで、国産車初となるポップアップエンジンフードも採用。
3.7リットルVVELエンジンは、事前に何かの本でコスト優先ゆえバルブを使う仕組みのため、BMWのバルブトロニックほど洗練されていないとは読んでいたが、確かに図太いパワーはあるが、ガサツキがあり、決してシルキーではありません。
ただ全体として、R32時代のスカイラインの印象があるだけに、同じスカイライトとして同列に考えると評価は難しい。
新スカイラインクーペは、プレミアムクーペとして過去のスカイラインとは別のオーラを放っていた。
米国ではBMW3シリーズクーペの2倍売れていたそう。
世界中で月間2000円売って、うち国内月間販売目標台数は200台。
国内でたった200台?とも思ったが、やはりこの手の車はもうユーザーが買ってくれない時代なのだ。
そういえば、いつも間にやら、国内に対向車種は存在しない。
もう数は求めなうれもいい。このまま我が道を行く路線でいってくれ。健闘を祈る。
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http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20070926/139697/
間もなく開催される東京モーターショーでも披露される予定のティグラン
乗員保護とチャイルド保護は、最高レベルなんだけど、歩行者保護は★3つをとるべきでしょう。SUVだと難しいのはわかりますが。トゥアレグなんて歩行者保護★1つだし。
【表】衝突試験結果
| モデル | 乗員保護 | チャイルド保護 | 歩行者保護 |
| Hyundai i30 | 4 | 3 | 2 |
| Ford Mondeo | 5 | 4 | 2 |
| Volkswagen Caddy Life | 4 | 3 | 2 |
| Volkswagen Tiguan | 5 | 4 | 2 |
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http://www.webcg.net/WEBCG/news/n0000017491.html
電動パワステ、ブレーキ、駆動力を協調制御し車両を安定させる「S-VSC」を全車に標準装備。
エアバッグは、運転席&助手席はもちろん、フロントからサードシートまで展開するカーテンシールドエアバッグも全車標準となる。
装備面では、坂道発進でのズリ下がりを防止する「ヒルスタートアシストコントロール」を、駆動方式に関わらず全車に与えた。
アクティブセーフティ的な装備の面において、基本となる基準を超えてきました。
JNCAPの数値も良さそうで、期待できます。
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TV観戦しました。今回はさすがのトヨタでも運営に問題があったようで、現地はかなり混乱したようで、テレビ観戦が正解でしたね。
歴史に残る大レースと言ったらいいのでしょうか、荒れたレースでした。
近代F1とは思えない。まるで昔のレースを見ているかのよう。
雨で各チーム大混乱となり、ぐしゃぐしゃになり、見る側からすると非常に見ごたえのあるものでした。
最近のF1はほとんど抜いたり抜かれたりというシーンはあまり見られないのですが、今回のレースではそれはもうバンバンとバトルしています。
優勝したハミルトン選手はやはり天才だということが証明されたのではないでしょうか。
ハミルトンに限らず、あの雨の中をあれだけ激走できるF1レーサー全員に敬意を表したいと思います。
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http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20070829/138440/
EuroNcapの結果が載っていました。
【表】衝突試験結果
| モデル | 乗員保護 | チャイルド保護 | 歩行者保護 |
| Fiat 500 | 5 | 3 | 2 |
| Renault Twingo | 4 | 評価なし | 2 |
| Kia Cee'd | 5 | 4 | 2 |
| Peugeot 308 | 5 | 4 | 3 |
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先日ガレージライフを立ち読みしていたら、雑草が生えない土というものが紹介されていました。
その名も
「やさし砂 鎌いらず」
http://www.oniwayasan.com/commodity/index.html
土をひいて、水をかけるだけの簡単施工。
照り返しを軽減し、ヒートアイランド現象を緩和が期待できるようです。
愛地球博でも使用されていたそうです。
将来のガレージへの導入路には使用したい一品だと思いました。
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世界で最も厳しい米カリフォルニア州の排出ガス規制「SULEVレベル」(Tier2Bin5に対し、HCを約90%減、NOxを約70%減とし、Tier2Bin2と同等)対応を可能とするクリーンディーゼル技術を発表。
http://www.nissan-global.com/JP/NEWS/2007/_STORY/070806-01-j.html
先日の盛り上がるボンネットといい、日産はこういった安全や環境面での取り組みは評価できます。
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欧州ではMT車のみのラインナップだが、来年2~3月頃に日本発売が計画される仕様には、ATモードを持つ「デュアルロジック」機構が採用される見込み。
http://journal.mycom.co.jp/news/2007/08/06/002/
車業界の盛り上がりが期待できそうで、楽しみですね。
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新型デミオが出て暫くたちましたが、メディアの評判は総じて上々のようです。
しかし、個人的には×
その理由というのは、
ESC(マツダでいうところのDSC)の設定が、オプションさえもない!
のです。
今時、有り得ません。
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トヨタ自動車が
側面衝突時の衝撃を緩和するSRSサイドエアバッグおよびSRSカーテンシールドエアバッグを、乗用車系車種を対象に、全車に標準装備すると発表した。
http://www.toyota.co.jp/jp/news/07/Jul/nt07_035.html
さっそくというかそれに合わせて発表したと思うのですが、先日発売されたイストでも標準装備されていました。
どこまで価格に反映されてくるのか また企業努力で吸収できるのか。
今のトヨタだからできるだろうと思いました。
いずれにしても、すばらしいことです。
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ESC?DSC?ASC?
横滑り防止装置のことです。
なんでメーカーによって呼び方が違うのかなぁ
それぞれのメーカーが主導権を握りたいからかなあと
以前から個人的に思っていました。
http://www.carview.co.jp/review/esc/02.asp
もう、ESCに統一してはどうでしょうか?
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お久しぶりです。
車検が8/6まででした。
あわてて、近所のホリデー車検で通してきました。
コミコミ71095円です。
法定費用等を除くと、お店の手数料は14000円です。
下回り見ながら立会い説明もしてくれるし、値段相応だと思いました。
自分の車の車両重量って、990kgでした。
新型デミオが1トンをきって重量税がお得なんてのを読みましたが、自分の車もそれと同じくらいの重さだったのですね。
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http://www.webcg.net/WEBCG/news/n0000016956.html
こちらのモデルも右ハンドルのみか。
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以前近所のプジョーで207GTを試乗をした時のこと。
クラッチからフットレストに足を移す際に、足がひっかかるのである。
自分のロードスターのペダルレイアウトに慣れているせいで、他車はこんなものかと思っていた。
先日図書館で CAR GRAPHIC 2007年5月号 を借りてきて読んでいたら、そこで思いっきり突っ込まれていた。
以下該当部分引用
各ペダル間の間隔が狭く、特にクラッチペダルとフットレストの間など、幅の狭いドライビングシューズを履いていないとスムーズに足を横にずらすことは不可能。
おぉ!自分だけじゃなかったのだ。
プジョーはほとんどのモデルについて、右ハンドルしか輸入販売していない。この問題が解決できないうちは、左ハンドル車の原産国モデルも併売してはどうか。管理コストかかるから無理だろうが。
これは僕の以前からの持論であるが、
輸入車は原産国のハンドル位置のまま販売すべし!
と訴えたい。
さらに、CGには
こうしたRhdの煮詰めの甘さはプジョーの悪しき伝統
とまで言われている。
原因は、マスターシリンダーが左側にあって、ブレーキペダル付け根から伸びたパイプにょってマスターを押す仕組み が問題のようだ。
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少し前の206から207へとモデルチェンジし、話題の1台です。
恒例!?の安全性チェックを。
EURO-Ncapで
衝突実験結果★5つ。
チャイルドシート保護性能評価 は★4つ
と大変優秀な成績です。
http://www.euroncap.com/tests/peugeot_207_2006/251.aspx
設計が古いためか、上位モデルの307を上回っています。
http://www.euroncap.com/carsearch.aspx?make=ed09ddda-ed11-48f3-8f95-b474c0ef90d0
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http://response.jp/issue/2007/0608/article95591_1.html
いよいよ、大手メーカーが出してきました。
これで、メジャーなものとなり、普及してくれればよいのですが。