« 取扱説明書ファイル | トップページ | 東芝、HD DVD 撤退、ブルーレイに軍配 »

2008年2月18日 (月)

ロードスター始動性悪化

愛車NAロードスターのエンジン始動時にセルを回してもなかなか着火しないという症状が、最近特に悪化している。

少し前までは、3秒×3回くらいでかかっていた。

2週間前に近所のマツダに持ち込み相談するが、その日はさくっとかかってしまい、再現性がないので、様子を見てくださいとのこと。

怪しい部品として、3つあり、うち2つだけ記載された見積書をもらった。

1 クランクシャフト・ポジション・センサ取替え(センサ クランク アングル) 部品代45150円+工賃6880円

2 フューエルポンプ交換 部品代26,680円+工賃6174円

3 見積書には記載されず口頭だったので、覚えていない。

どの部品かは再現性がないため、特定できないらしい。

仮に3つのうち1つが悪いだけなのに、3つとも交換するなんてのは、部品代も高いのでできない。

困った。いつものようにしばらく放置。

が、本日帰宅時に 3秒間のキュルキュル~ を繰り替えすこと5回やっても駄目。

もうJAFか!と思ったときに、7回目くらいで始動。

これでは1、2年前に交換したバッテリーが先に逝ってしまいそう。

|

」カテゴリの記事

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/134088/40172876

この記事へのトラックバック一覧です: ロードスター始動性悪化:

コメント

コメントを書く